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診療内容

外科

外科

日帰り手術(デイサージェリー)が可能

外傷や皮膚・皮下腫瘤などに対する日帰り手術(デイサージェリー)が可能です。
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胃腸内科

胃腸内科

お腹のことでお困りの方はご相談ください

腹痛、下痢、便秘などお腹のことでお困りの際はご相談ください。
上部消化管内視鏡検査(挟帯域光観察(NBI=Narrow Band Imaging)システム)も導入しております。
ピロリ菌の除菌も行っています。詳しくはこちら。
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循環器内科

循環器内科

専門家がチェックします

専門医による心臓超音波検査にも対応いたします。
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内科

内科

お体の不調をご相談ください

超音波検査(腹部・心臓)、心電図検査、血液検査(院内緊急検査対応)、X線検査(レントゲン)、各種迅速診断キットによる西洋医学的手法に加えて、漢方の見地からもアプローチさせていただきます。
各種ワクチンも接種いたします。(渡航の際、挙児希望の際はご相談ください)
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睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群とは、睡眠中に無呼吸が繰り返される病気です。
いびきや昼間の眠気、熟睡感がない、起床時の頭痛などが主な症状ですが、生活習慣病(高血圧、心臓病、脳卒中、糖尿病など)の原因になり、死に至ることもあります。 簡単な検査で診断できますので、お心当たりの方は是非お早めにご相談ください。

睡眠時無呼吸症候群

AICS(エーアイシーエス)とは?

人の体の中の20%はアミノ酸という物質でできています。
健康な人の血液中アミノ酸濃度は、様々な調節機構によって一定に保たれていますが、病気(がん、肝不全、腎不全、アルツハイマー病等)になった場合には、アミノ酸濃度のバランスが崩れてしまいます。
AICSは、血液中のアミノ酸濃度のバランスの崩れを調べて、今“がん”にかかっている危険性を評価する検査です。

今、AICSで危険性が分かる“がん”の種類

胃がん、肺がん、大腸がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん・卵巣がん です。

AICSの特徴

採血のみで行え、約1週間で結果が出る、簡単な検査です。
早期の“がん”でも陽性と判定される確率が高い。
“がん”以外の病気で陽性とされる(擬陽性といいます)確率が低い。

AICSは保険がききますか? 費用はいくらですか?

今のところ、保険適応ではないため自費診療になります。
検査は男女別で以下のセットになっております。
(1)男性AICS(5種): 胃がん、肺がん、大腸がん、すい臓がん、前立腺がん
(2)女性AICS(6種): 胃がん、肺がん、大腸がん、すい臓がん、乳がん、子宮がん・卵巣がん
料金は(1)(2)ともに¥24.040(税込)です。

AICSで“がん”の診断がつきますか?

残念ながらAICSは“がん”の危険性がわかる検査です。
“がん”の確定診断にはより詳しい検査が必要になってきます。

AICSは、より詳しい検査(胃カメラ、CT等)に取って代わるものではありませんが、採血だけですむ簡単な検査ですので、
まずはAICSをより多くの方に受けていただき、“がん”の早期発見のきっかけにしていただきたいと考えております。
御興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

法令定期健診・採用時健診

検査項目 法令定期健診 35才・40才~ 法令定期健診 ~39才 採用時検診
問診
身体測定
聴力
血圧
胸部X線検査
心電図検査
脂質検査
肝機能検査
糖尿(代謝)検査
腎機能 検査
上記以外にも超音波検査、上部消化管内視鏡検査などが可能です。
可能な検査に関してご不明な点はお問い合わせください。